コラム 【つなぐvol.35】つくばウェルネス整形外科

つなぐ

つくばウェルネス整形外科

トレーニング機器が並ぶリハビリ室。運動器リハビリテーションを治療の核とし、医師と理学療法士が綿密に連携して治療の最適解を追求。患者と目標を共有し、回復から再発予防まで力強くサポートする。


道信 龍平院長

中学時代は野球部。練習中に肘を痛め、復帰までの綿密な治療計画を立てる医師に出会ったことが原点となった。クリニックは2年前に開院。「目の前の患者に最善の治療を届ける」という強い信念のもと、「1・5テスラMRI」を導入、エコーガイド下インターベンションや集束型体外衝撃波治療、栄養療法など多角的なアプローチを実践。近隣の野球強豪校のチームドクターを務めるほか、独自の「学びの助成金」制度でスタッフの自己研鑽も支え、確かな治療の提供に妥協しない。

休日は乗り物好きな子どもと電車やバスの旅を楽しむほか、マラソンや野球の大会にも参加している。